◆堀夏喜、可愛いと思った後輩とは?
本作は、4回に渡り開催された音楽ライブから厳選されたライブ楽曲映像とミュージックビデオをミックス再編集。原作小説「BATTLE OF TOKYO」(角川文庫)で描かれている5チームの闘い、そして、絆の物語を描いた最新アニメーション映像を融合したものだ。この日は同グループの世界、中島颯太、THE RAMPAGEの陣、与那嶺瑠唯、藤原樹、PSYCHIC FEVERの半田龍臣、剣、WEESA、そして平沼紀久監督も出席していた。
NEO EXILE(LIL LEAGUE、KID PHENOMENON、THE JET BOY BANGERZ、WOLF HOWL HARMONY)の参加について、中島は「すごいですよね。NEO EXILEの子。自分たちがデビューして4か月くらいでミュージックビデオを撮ったんです。THE RAMPAGEさんにいったり、GENERATIONSさんにいくのって、結構緊張したんです」と自身の経験を振り返り「NEO EXILEは、本番とかライブの時の表情とかが、ガチで来てくれるので。そのメンタルっていうのはすごいなと思いました」と称賛した。
また、「FANTASTICSとKID PHENOMENONは、バトル感じゃなくて、結構仲良く。総合的に自分たちの色を出しながらみたいな感じでした。高め合うみたいな」と回想。堀は「MVの途中とかも、本当に可愛くて。
◆陣「結構燃えたぎる感じはありました」
陣は「Jr.EXILEでは、『BATTLE OF TOKYO』を長くライブもさせてもらったりしてて。良い意味でも横並びというか、チーム感が出てきたんですけど、そこにさらにNEO EXILEが『俺らNEO EXILEも先輩に食って掛かってやるぞ』っていう気持ちがすごくあったので。本当に『BATTLE OF TOKYO』という名前にふさわしく、まだまだ後輩には、若いのには負けてられへんぞ!じゃないですけど、結構燃えたぎる感じはありましたね」と刺激を受けた様子だった。
また、劇中のキャラクターをどう構築していったのか聞かれた堀は「アイコニックな自転車っていうのが欲しかったのと、性格は僕が静かなので、めっちゃ陽キャにしたいって言ったんですよ。めちゃくちゃ僕にない部分を全部詰め込んでくれっていう話だったんですけど、最近バラエティをやり過ぎて、あながちそっちに僕が寄ってきている(笑)。どっちがどっちか分からない」と回想した。
中島は「僕は逆に、めっちゃ喋っちゃうので、ほとんど喋らない小さい声の役がいいですって言っていたんですけど、どんどん喋る人になっていきました(笑)。『BOT』が僕に寄ってきている(笑)」と明かして会場を沸かせた。
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