【モデルプレス=2026/02/17】マルチゴルフブランド「COBRA PUMA GOLF(コブラ プーマ ゴルフ)」のSS26 シーズンキャンペーン「Dear Golf(ディア ゴルフ)」が2月17日よりスタート。Snow Manの向井康二を起用したキャンペーンビジュアルとムービーが公開された。


◆向井康二、“リアルなゴルフ愛”にフォーカス

本キャンペーンでは「Dear Golf」をテーマに、春夏のウェアや新作ゴルフシューズ「SHADOWCAT NITRO2.0(シャドウキャットニトロ 2.0)」をまとい、日常の中でも自然とゴルフに想いを馳せる向井の姿を描いたキャンペーンビジュアルおよびムービーを、取扱店舗や特設サイトにて公開。さらに、キャンペーン期間中は、商品を11,000円(税込)以上ご購入の方を対象に、PUMA GOLF×向井のビジュアル入りネームプレートをプレゼントするキャンペーンも実施する。

キャンペーンビジュアルおよびムービーでは、「Dear Golf」というキャンペーンテーマのもと、ゴルフ場でプレーしている瞬間だけでなく、日常生活の中でもふとゴルフのことを考える向井の“リアルなゴルフ愛”にフォーカスしている。ムービーでは、自宅で新作のウェアやシューズを身にまとい、真剣な表情でパター練習に打ち込む姿や、ソファに座って新作ゴルフシューズ「SHADOWCAT 2.0」を手に取り、嬉しそうに眺める様子、さらにはキッチンでフライパンを手に取り、思わずスイングチェックをしてしまうシーンなど、ゴルフを想う気持ちが自然と行動に表れる瞬間を切り取っている。また、ゴルフウェアの着こなしを確認するようにポージングを決めたり、くるりと回ってチェックしたりと、ファッションショーのように楽しみながらスタイルを確かめる姿も。ゴルフへの愛情が伝わる映像を通して、PUMA GOLFならではの世界観を表現している。

撮影現場では、向井がゴルフドライバーの握り方についてスタッフに相談したり、ドライバーをどの角度で見せると美しく映るかを細かく確認したりと、ゴルフに対する真剣な姿勢が随所に見られた。また、クローゼットでの撮影では、ウエアやバッグの見せ方について「こっちがいいかな、こっちの方がいいかな」とお茶目にさまざまなポーズを披露。最後の決めポーズでは、プーマキャットをイメージしたポージングも見せるなど、ゴルフへの深い愛情とともに、向井らしい親しみやすい人柄が感じられる撮影となった。

今回の撮影について、向井は「以前はスチール撮影のみの経験もありましたが、今回は動画撮影ということで、よりゴルフの楽しさが伝わればいいなと思いながら撮影に臨みました。パターを下から捉えるアングルがあったり、「真面目な表情でお願いします」と言われても、ゴルフのことを考えるとつい口元が緩んでしまいました。ワクワクしながら撮影できたのが印象に残っています」とコメント。
ゴルフウェア選びのこだわりについては、「動きやすさはもちろんですが、おしゃれも楽しみたいし、人と被りたくないという気持ちもあります。友達同士でウェアを見せ合う時間も楽しいので、自然と気合いが入りますね。プーマのウェアは、そうした自分のこだわりをしっかり満たしてくれる存在です」と語った。

◆向井康二、“頭から離れない”メンバー明かす

キャンペーンムービー内で登場する「あなたのことが片時も頭から離れません。」という印象的なセリフにちなみ、「頭から離れられないSnow Manのメンバーはいますか?」という質問に対しては、「頭から離れられないメンバーを選ぶのは難しいですね。基本的には全員です。その時々のシチュエーションによって思い浮かぶメンバーが変わります。例えば、サウナに行こうと考えたときには渡辺翔太さんが思い浮かびますし、ご飯や飲みに行きたいと思ったときには宮舘涼太さんが空いているかな、と考えたりします。また、目黒蓮さんは2026年に海外作品に挑戦すると聞いているので、『寂しくなったら連絡して』と話しています。目黒さんはゴルフにもすっかりハマっていて、なかなかスケジュールが合わないですが、また一緒に行きたいですね」と、メンバーへの深い想いが感じられた。

最後に「ゴルフの楽しさが少しでも伝われば嬉しいです。ゴルフは道具が多くて大変なイメージがあるかもしれませんが、実際に始めてみると新しい発見があったり、友達の輪が広がったりします。ゴルフに限らず、いろいろなことに挑戦することで、世界が広がると思うので、ぜひチャレンジしてみてください」とメッセージを送った。
(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】
編集部おすすめ