【モデルプレス=2026/02/17】グローバル・ボーイズグループ・NEXZ(ネクスジ)が、2月20日発売の『CanCam』(小学館)4月号通常版に初登場。世界中から熱い視線を集める次世代グループの魅力が、6ページの特集で深掘りされている。


◆NEXZ「CanCam」初登場

日韓合同オーディション・プロジェクト『Nizi Project Season 2』から誕生したグローバル・ボーイズグループNEXZは2024年のデビュー以降、「グラミー賞」を主宰するザ・レコーディング・アカデミーに「2025年注目すべきK-POP新人アーティスト」としてピックアップされ、初の全国ツアーには5万人以上を動員。世界中から熱い視線を集める次世代グループの魅力を、6ページの特集で深掘り。特集のテーマは「転生したらNEXZとシェアハウスをしていた世界線」。そんな夢の妄想ストーリーを、朝・昼・夜の3つの時間軸で描く。実際に共同生活を送る7人ならではのわちゃわちゃトーク&妄想が加速する撮り下ろしカットの数々も見どころの一つ。沼落ち不可避のスペシャル特集となっている。

◆NEXZ、シェアハウス妄想ストーリーが開幕

ドキドキの妄想ストーリーは、朝ごはんの準備をするYUとHARUからスタート。ふたりとも普段からよく料理をするそうで、YUのカルボナーラは絶品だとHARUも太鼓判。「作るとみんながバクバク食べてくれるから、作り甲斐があるよ。HARUは揚げ物が得意だよね。いつもありがとう」と笑顔で語るYUの姿に、仲よく食卓を囲む7人が目に浮かぶ。

お昼のリラックスタイムでは、SEITAとHYUIがゲームに夢中。
メンバー全員がゲーム好きで、普段からリビングに集まって遊ぶことが多いそう。「僕はゲームは絶対に負けたくないタイプ。最近メンバーが上達してきて…プライドが刺激される!」(SEITA)「あはは、ほんとゲーム好きだもんね」(HYUI)もしNEX2Y(ファンダム名)とゲームをするなら?という質問にも回答。

そして夜は、TOMOYA、SO GEON、YUKIの3人がベッドでのんびり。夜のチルタイムの過ごし方から就寝前のルーティンまで、たっぷりとトーク。さらに、最近起きた“珍事件”を問われると「プデチゲ事件かな」(SO GEON)、「あれは臭かった!」(TOMOYA)と気になるエピソードが飛び出す。

◆NEXZ、メンバーの“トリセツ”を紹介

初登場の7人をもっと知ってもらうべく、メンバーの“トリセツ”をQ&A形式で紹介するコーナーも用意。自身のパフォーマンスの魅力や最近のマイブームなど、各メンバーのパーソナルな部分をフィーチャー。さらに、共同生活における担当や、メンバーの誰かに生活面でお願いしたいことなど、リアルシェアハウスQ&Aも見どころとなっている。「普段とステージ、いちばんギャップがあるのは?」という質問で最多得票を獲得したメンバーは…。特集の最後には、サイン入り生チェキのプレゼント応募券(3人)も付いてくる。

今号は、通常版だけの特別付録として“おかえり”と“おやすみ”をテーマにした両面ビジュカードが用意されている。
メンバーそれぞれがあなたを優しく迎え入れる「おかえり」、癒やしの寝顔カットを収めた「おやすみ」の豪華両面仕様となっている。(modelpress編集部)

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