【モデルプレス=2026/03/21】超特急のリョウガ(船津稜雅)とタクヤ(草川拓弥)が3月20日、グループでレギュラーを務めるラジオ番組「超特急のRADIO EXPRESS」(FM大阪/毎週金曜よる7時~)に出演。3月14日にKアリーナ横浜で開催されたダンス&ボーカルプロジェクト「D.U.N.K. Showcase in K-Arena Yokohama 2026」について振り返った。


◆超特急「D.U.N.K.」SKY-HIの言葉が「熱すぎた」

この日、約3年半ぶりにタクヤと2人での出演となったリョウガ。「いや~、嬉しいなぁ!」と興奮気味な様子を見せ、「最近どう?」とタクヤに近況を尋ねた。タクヤが「ちょうど『D.U.N.K.』っていうイベントに出させてもらった後ぐらいですね、今。楽しかったです」と近況を語ると、「楽しかった」と共感しつつ「やっぱりSKY-HIさんの僕たちへのバトンの言葉、あれはもう熱すぎたね」と同イベントを手がけるSKY-HI(スカイハイ)によるグループ紹介の言葉が心に響いたと回顧。「『続けることが難しい…今15年間も』っていう」とSKY-HIの言葉には2011年12月25日のグループ結成から長年にわたり活動を続けてきたことへの賛辞が含まれていたといい、「有難いわ、本当に」としみじみと口にした。

◆超特急タクヤ「忘れられない」心に残る写真とは

その後、リスナーからは一生忘れられない景色や感動した景色を尋ねるメールが。タクヤは、2025年6月から8月にかけて開催したアリーナツアー「BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025『EVE』」を挙げ、「『EVE』の幕間映像の時の海辺で撮った9人の夕焼けの写真。忘れられない」とライブの中で披露したメンバー全員で撮った写真が心に残っていると告白。また、ライブツアーのタイトルについて「『Joker』だったり『EVE』だったり『REAL?』だったり…似たような英語のツアー名、もうやめない?紛らわしい。カタカナとか漢字とか出してもいいんじゃない?」と吐露する場面もあった。(modelpress編集部)

情報:FM大阪

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