【モデルプレス=2026/03/24】GENERATIONSの小森隼が、3月24日、都内で開催されたTOKYO FM『SCHOOL OF LOCK!』新体制記者発表会に出席。28日に控えるイベント「SCHOOL OF LOCK! 20th Anniversary MY GENERATION 2026 supported by マイナビ」への意気込みを語った。


◆「SCHOOL OF LOCK!」新体制記者発表会

『SCHOOL OF LOCK!』は、“全国の蒼き若者たちの未来の鍵(LOCK)を握るもうひとつの学校!”をコンセプトに、パーソナリティの校長・教頭ほか、人気アーティストやタレントをレギュラー講師陣に迎え、TOKYO FMをはじめとするJFN38局ネットで放送中のラジオ番組。現校長“こもり校長”こと小森隼(GENERATIONSは2026年3月末で番組を卒業し、現教頭“アンジー教頭”ことアンジェリーナ1/3が、4月から新校長“アンジー校長”に就任する。

小森のほか、乃木坂46の賀喜遥香、アンジェリーナ1/3、溝上たんぼ、Chevon(谷絹茉優、Ktjm、オオノタツヤ)、コレサワ、新しい学校のリーダーズ(MIZYU、RIN、SUZUKA、KANON)も出席。この日の記者発表会では、新校長“アンジー校長”および新教頭、新講師を発表。溝上が新教頭“たんぼ教頭”となり、Chevon、コレサワが新講師となる。賀喜、新しい学校のリーダーズはレギュラー講師として登壇した。

◆小森隼、退任控える心境

さらに、28日にはイベント「SCHOOL OF LOCK! 20th Anniversary MY GENERATION 2026 supported by マイナビ」への出演を控える小森は「長年、昔からやっていた卒業プロジェクトといういうこともあるので、この春から旅立つ生徒のみんなの素敵な思い出になればいいなと思う」としつつ、「個人的な退任の1番最後のイベントでもあるので、僕はとにかく泣いてイベントをぐちゃぐちゃにしないように頑張りたい」と苦笑。続けて「一言目がちょっと危なさそうなので、気を引き締めて頑張りたいなと思います」と笑った。(modelpress編集部)

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