衆議院が解散された1月23日から投開票日まではわずか16日間。戦後最短の日程となりました。

県内では5つの小選挙区に合わせて19人が立候補。

1区には県内最多5人が立候補しています。

前回小選挙区で全勝した立憲民主党の前職が所属する中道改革連合の候補と小選挙区の議席奪還を狙う自民党の候補による戦い今回も軸となっています。

この戦いに日本維新の会や参政党、国民民主党、そして日本共産党の候補が割って入る形です。

選挙の最大の争点は高市政権の信任となっていますが、物価高対策など私たちの生活に影響を与えるテーマについても各党が公約を掲げています。

雪の影響により街頭で候補者の訴えを聞くことが出来なったという人もいるとは思いますが、各党の政策はホームページなどでも確認できます。

雪の状況には気を付けながらぜひ自分の思いを込め一票を投じてください!

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