旬、真っ只中のきゅうり。瑞々しくて、ポリポリした食感が最高ですよね。
【リュウジのカリカリ焼きそば!?】ノンノン♪ピーラーで麺状に切ったズッキーニなの♡「緑のガレット」作ろう
料理研究家リュウジさんの悪魔のきゅうり♪
本日はリュウジさんがYouTubeチャンネル『料理研究家リュウジのバズレシピ』で紹介している、旬のきゅうりを使った「やみつきにんにくきゅうり」を作ります。
きゅうりを瓶などで叩いて潰し、塩もみに。そこに、生のにんにくとしょうゆ、酢、ゴマ油などの調味料を加えて漬け込むという、パンチの効いたナムル風お漬物です。隠し味は、リュウジさんお得意の白い粉…そう!うま味調味料「味の素®」です。きゅうり4本に対して「味の素®」は12振りするそうですよ。
では、作ってみましょう。
一生使える無限悪魔きゅうり「やみつきにんにくきゅうり」を作ってみた!
材料と作り方はこちら。
【材料】
きゅうり…4本(360g)
にんにく(みじん切り)…15g
塩…小さじ2/3
しょうゆ…大さじ2
酢…大さじ1
うま味調味料…12振り
ゴマ油…大さじ1
今回は、分量を半分にして作ります。うま味調味料は、リュウジさんと同じで「味の素®」を使用。
【作り方】
1. きゅうりの端を切り落とし、ジッパー付き保存袋に入れ、瓶などで叩きます。今回は麺棒で。
塩を加え、袋の上からモミモミします。
塩がなじんだら、袋の空気を抜いて口を閉じ、5分おきます。
袋ごと絞って、水を出します。
2. 1に、にんにく、しょうゆ、酢、ゴマ油を入れます。そして、リュウジさんお得意の白い粉(うま味調味料)登場。
分量通り作るなら、パッパッと12振り。今回は分量を半分にして作るので、6振りします。
袋の上からモミモミして、調味料が全体に行き渡ったら空気を抜いて口を閉じ、20分ほど冷蔵庫で漬け込んで出来上がり。
調理時間は、塩と調味料でそれぞれ漬け込む時間を除いて、5分。難しい工程はなく、とっても簡単でした。
生にんにくのパンチの効いた香りが、ヤバいです(笑)。お弁当に入れたり、食べた後に人と話したりするのは、けっこう危険レベル(笑)。
では、いただきます。
おいしっ♪
20分でちゃんと漬かっています!きゅうりを叩いたことで、味が染みやすくなったんですね。ポリポリ食感も◎。
めちゃめちゃにんにくのパンチが効いています。そのパンチたるや、白菜キムチレベル。
けれど、パンチが効きつつも味にとげとげしさはなく、まろやかなところがリュウジレシピ。リュウジさん曰く、このまろやかさが「味の素®」のおかげなんだそうです。
これは、言うまでもなくビールのお供に最適。ただ、これを食べた後に人と話すのは気が引けるので、晩酌でつまむのがよさそうです。
料理研究家リュウジさんの「やみつきにんにくきゅうり」、みなさんも作ってみてはいかがでしょう。
そこで本日は、リュウジさん考案の「やみつきにんにくきゅうり」を作ることに。しょうゆ、酢などの調味料と、みじん切りにした生のにんにくできゅうりを漬け込む、やみつき必至のパンチの効いたお漬物だそうです。きゅうりを瓶などで叩いて潰すことで味が染み込みやすく、20分ほど漬け込むだけで食べられるんですって。
【リュウジのカリカリ焼きそば!?】ノンノン♪ピーラーで麺状に切ったズッキーニなの♡「緑のガレット」作ろう
料理研究家リュウジさんの悪魔のきゅうり♪
本日はリュウジさんがYouTubeチャンネル『料理研究家リュウジのバズレシピ』で紹介している、旬のきゅうりを使った「やみつきにんにくきゅうり」を作ります。
きゅうりを瓶などで叩いて潰し、塩もみに。そこに、生のにんにくとしょうゆ、酢、ゴマ油などの調味料を加えて漬け込むという、パンチの効いたナムル風お漬物です。隠し味は、リュウジさんお得意の白い粉…そう!うま味調味料「味の素®」です。きゅうり4本に対して「味の素®」は12振りするそうですよ。
では、作ってみましょう。
一生使える無限悪魔きゅうり「やみつきにんにくきゅうり」を作ってみた!
材料と作り方はこちら。

【材料】
きゅうり…4本(360g)
にんにく(みじん切り)…15g
塩…小さじ2/3
しょうゆ…大さじ2
酢…大さじ1
うま味調味料…12振り
ゴマ油…大さじ1
今回は、分量を半分にして作ります。うま味調味料は、リュウジさんと同じで「味の素®」を使用。
【作り方】
1. きゅうりの端を切り落とし、ジッパー付き保存袋に入れ、瓶などで叩きます。今回は麺棒で。

きゅうり

きゅうり
塩を加え、袋の上からモミモミします。

きゅうり
塩がなじんだら、袋の空気を抜いて口を閉じ、5分おきます。

きゅうり
袋ごと絞って、水を出します。

きゅうり
2. 1に、にんにく、しょうゆ、酢、ゴマ油を入れます。そして、リュウジさんお得意の白い粉(うま味調味料)登場。

きゅうり
分量通り作るなら、パッパッと12振り。今回は分量を半分にして作るので、6振りします。

きゅうり
袋の上からモミモミして、調味料が全体に行き渡ったら空気を抜いて口を閉じ、20分ほど冷蔵庫で漬け込んで出来上がり。

きゅうり
調理時間は、塩と調味料でそれぞれ漬け込む時間を除いて、5分。難しい工程はなく、とっても簡単でした。

きゅうり
生にんにくのパンチの効いた香りが、ヤバいです(笑)。お弁当に入れたり、食べた後に人と話したりするのは、けっこう危険レベル(笑)。

きゅうり
では、いただきます。
おいしっ♪
20分でちゃんと漬かっています!きゅうりを叩いたことで、味が染みやすくなったんですね。ポリポリ食感も◎。

きゅうり
めちゃめちゃにんにくのパンチが効いています。そのパンチたるや、白菜キムチレベル。
けれど、パンチが効きつつも味にとげとげしさはなく、まろやかなところがリュウジレシピ。リュウジさん曰く、このまろやかさが「味の素®」のおかげなんだそうです。

きゅうり
これは、言うまでもなくビールのお供に最適。ただ、これを食べた後に人と話すのは気が引けるので、晩酌でつまむのがよさそうです。
料理研究家リュウジさんの「やみつきにんにくきゅうり」、みなさんも作ってみてはいかがでしょう。
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