モデル・タレントのゆきぽよ(29)が、25日放送の読売テレビ・中京テレビ『上沼・高田のクギズケ!』(毎週日曜 前11:40)に出演し、上京当時のエピソードを明かした。

 ゆきぽよが東京で芸能活動を始めたばかりの頃。
「バーとかしらないから、どこに言ったらいいんだろう?」と、「唯一LINEに入っていた芸能人の方」に相談したところ、店を教えてもらい、さらに「(その)芸能人の方が(自分は来ずに)シャンパンを入れておいてくれていた」という。

 このエピソードに「かっこいい!」「おしゃれ!」とスタジオは大盛り上がり。ゆきぽよは、実は「それがアントニー」と、この日スタジオで共演したマテンロウ・アントニーのことだとぶっちゃけた。シャンパンは1回だけでなく、何回もあるという。

 「下心満載やん!」とツッコまれたアントニーは「下心は7、8年ずっとある」としつつ「1回も2人で遊んでくれたことないんですよ」と嘆いていた。
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