俳優の津田健次郎が25日放送のフジテレビ系『ボクらの時代』(前7:00)に出演。知られざる幼少期について語った。


 この日は現在同局で放送中の水10ドラマ『ラムネモンキー』(毎週水曜 後10:00)で共演する、反町隆史大森南朋とともに登場。撮影時に感じたことやプライベートについても語り合った。

 冒頭、出身地についてトークした3人。大阪府出身だという津田だが「ただ小学校がジャカルタにいたんですよ」と明かし、反町も「ジャカルタにいたって人、初めて…」と驚きの様子。

 津田も「あんまりないですよね」と笑顔を見せ、現地の日本人学校に通っていたと話した。中学時代はテニス部だったというが、高校生となり映画館通いが始まったと振り返った。
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