芸能プロダクション「ゼロイチファミリア」に20日付けで所属したタレント・羽瀬レイナが、27日発売の『FLASH』2月10・17日号(光文社)のグラビアに登場している。

 羽瀬レイナは、福岡県出身で、端正な顔立ちとバランスの取れたスタイルを活かし、モデルとして活動を開始。
博多美人らしい落ち着いた雰囲気に加え、プライベートではサバイバルゲームを趣味とし、実際にフィールドにも足を運ぶなど、アクティブな一面も併せ持っている。現在はラウンドガールやイベントのイメージガールなど、さまざまな表現に挑戦しながら経験を積んでいる。

■羽瀬レイナインタビュー

――『FLASH』初出演おめでとうございます。

「皆様、はじめまして!福岡県出身の羽瀬レイナです。『FLASH』初出演が決まったとマネージャーさんから聞いたときは、本当に突然のことで、「雑誌?……えっ、本当ですか!?」と、思わず驚きながら喜んだのを今でもはっきり覚えています。さらに、表紙が事務所の大先輩である桃月なしこさんだと知り、すごく嬉しくて、最高のデビュー雑誌になるぞー!と胸が躍りました!これまで、なしこさんの出演されている雑誌を読みながら表情の勉強をしていたので、同じ雑誌に掲載していただけること、そしてなしこさんの後輩として紹介していただけることをとても誇りに思っています。同時に、ちゃんとしなきゃと背筋が伸び、気持ちが引き締まった瞬間でもありました。雑誌での撮影は今回が初めてだったので、不安ももちろんありましたが、それ以上にワクワクする気持ちが強く、新しい経験ができることへの好奇心でいっぱいでした!」

――今回の撮影に臨んでみて、楽しかったことや難しかったことはありましたか?

「普段、雑誌以外で撮影していただく機会もあるのですが、カメラ目線でキメキメで撮ることが多かったので、今回の雑誌撮影では目線を外したり、自然体な自分をを表現することがとっても新鮮でした。スタッフの皆さんから、くびれや脚の長さなど自分の体の特徴を褒めていただき、それをどうすればより綺麗に見せられるのかなど考えながら撮影できたことも勉強になりました!衣装の中では、デジタル写真集の表紙にもなっている、真っ白のハイレグワンピース水着がお気に入りです!脚がスラっと綺麗に見えて自分の体型に合ってる形なんだなと新しい気づきもあり、今後の撮影にも活かしていきたいと思いました」

――今後はどのような活動に挑戦していきたいですか?

「これからも撮影を通してもっと経験を積み、いつか表紙を飾れる存在になれるよう頑張っていきたいです!事務所に所属してからは、ラウンドガールやイベントのイメージモデルなど、これまで経験したことのなかったお仕事にも挑戦させていただき新しい楽しさを知ることができました!そうした経験を活かしながら、今後はレースクイーンなどの活動にも挑戦し、さまざまな現場で自分らしい魅力を表現できるよう、ひとつひとつのお仕事に全力で向き合っていきたいです」

――最後に、いつも応援してくださっている皆さんへメッセージをお願いします。

「いつも応援していただき、本当にありがとうございます!ゼロイチファミリアに所属させていただき、こんなにも早く雑誌に出演することができたのは、日頃から応援してくださっている皆さんのおかげだと感じています。まだまだ未熟ではありますが、これからさまざまな経験を重ねながら、成長していく姿を皆さんにお見せできるよう頑張ります。引き続き温かく見守っていただけたら嬉しいです!」

■羽瀬レイナプロフィール
生年月日1999年11月24日(26歳)
福岡県出身
T165 B85 W58 H90
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