Snow Manの佐久間大介(33)が29日、レゴランド(R)・ディスカバリー・センター東京で行われた「レゴ(R)どうぶつシリーズ キャンペーン発表会」に登場。自身が飼っている愛猫への思いを明かした。


 “どうぶつ”をテーマにしたレゴ(R)ブロックのイベントにちなみ、実際の動物との絆について聞かれると、佐久間は「僕の家には保護猫のツナとシャチという猫ちゃんが2匹いるんですけど、『家に猫がいる』という感覚じゃないんですよ。“家族がいる”という感覚なので、一回ふと我に返ったときに『あれ、家に猫いるわ…』みたいな気持ちになったりするくらい“家族”なんですよね」とほほ笑む。

 「ツナ&シャチが僕に寄ってきてくれたりとか、僕に何かをしゃべりかけたりしてくるのを見ると、信頼しきっているというか、お互いに家族として認め合っているのかなって感じるのがうれしいです」と誇らしげに語っていた。

 佐久間は今回、“レゴクリエイティブフレンド”に就任。「レゴ どうぶつシリーズ」のどうぶつたちを、佐久間流にアレンジしたレゴも披露していた。
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