俳優の長濱ねる(27)が28日、自身のインスタグラムを更新。さまざまなキャラクターのシールがコレクションされた、自身の「シール帳」を披露した。


 「シール帳」とは、気に入ったシールを収集し、台紙に貼り付けて保管するためのノートやファイルのこと。コレクションを楽しめるだけでなく、友人との交換によるコミュニケーションツールの役割も担い、近年子どもたちの間を中心にリバイバルブームとなっている。

 長濱は現在、松嶋菜々子が主演を務めるテレビ朝日系木曜ドラマ『おコメの女-国税局資料調査課・雑国室-』(毎週木曜 後9:00)に出演しており、投稿では「おコメの女の現場でたまごっちとシール交換したの」と楽しげにつづり、シール帳や共演する俳優・大地真央とたまごっちの“交換”をする様子など、3枚の写真をアップした。

 スケルトンのシール帳の表紙には、ピンク字で「ねる」と名前が。手帳の中には“ぷっくり”としたシルエットが特徴の「ボンボンドロップ」シールを中心に、バッドばつ丸、ちいかわ、スティッチ等さまざまなキャラクターのシールが収集されており、長濱の“お気に入りキャラ”を垣間見ることができる。
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