一方、『どろんぱ』チームは原田泰造(ネプチューン)に加え、小池徹平、生駒里奈、真琴つばさ、木内健人が集結。ドラマ『にこたま』チームは、名倉潤(ネプチューン)と林修に加え、瀬戸康史、筒井真理子、高橋克実が参加する。
今回挑戦するステージは、1stステージ「スワイプリーグ」、2ndステージ「私はロボットではありませんクルーズ」、3rdステージ「キャスティングミュージアム」、4thステージ「ハイパーボンバー」の全4ステージ。
『どろんぱ』チームの小池は、約15年ぶりの『ネプリーグ』参戦となり、「進化を見せます!」と気合十分。元宝塚月組トップスターの真琴は「この2~3ヶ月分の『ネプリーグ』を勉強してきた」と語り、準備万端。一方、『ネプリーグ』初登場となる木内は、バラエティー番組自体が初挑戦。「自信は全くないんですけど、timeleszの原くんには絶対に負けたくない!」と、かつてミュージカルで共演し親交を深めた原に対して、ライバル心をむき出しにする。原は「余裕ですよ」と豪語しつつ、「ケンティー(木内)さん、初バラエティーでめちゃめちゃ緊張してました」と収録前の様子を暴露し、スタジオは笑いに包まれる。
続いて、『にこたま』チームの瀬戸は、筒井、高橋という先輩俳優を前に「(チームのメンバーを)めちゃくちゃ信頼してます」とリラックスした表情。初登場の筒井も「頑張ります!」と笑顔で応じ、チームの結束力に期待が高まる。
また、土ドラ『横浜ネイバーズ』チームの大西は、「チームワークでは負けてないと思います。ただ、ひとつ心配なのが…原くんがさっき、(敵チームに出題された)洋服問題の画像を見て、“全部同じに見える”って言い出して。マジで激ヤバかもしれないです」と不安を吐露。原は「服(問題)じゃなければ大丈夫。timeleszとしてデビューするまでは、タンクトップ、サンダル、短パンで出歩いてたから」と、苦しい(?)弁解をする場面も。
そんな『横浜ネイバーズ』チームに最初に出題されたのは、ドラマにもゆかりのある中華料理に関する問題。一同は「おお~!」「やったー!」と大盛り上がりで、大西も「中華大好き~!」と無邪気なリアクションを見せる。満面の笑みでスタートを切った土ドラ『横浜ネイバーズ』チームは、この勢いのまま好成績を残すことができるのか。
3rdステージ「キャスティングミュージアム」では、「もしも、あなたが日本の有名人をキャスティングするなら誰?」をテーマに、有名作品などに登場する役柄を誰が演じるのがいいのか予想する。20代から40代の男女300人に聞いたアンケートで、10位以内にランクインすればポイントを獲得できる。
最初に挑戦するのは、小池&原田、瀬戸&高橋、大西&原の各チーム2人ずつ。「もしも実写版『スラムダンク』で桜木花道役をキャスティングするなら誰?」という問題に対し、大西と原はまさかの同回答。大西は「役によって体形管理や役作りをすごいされているイメージがある」と理由を語り、原も「熱さがすごくある方」と共感し、2人そろって「鈴木亮平」をキャスティングする。ダブル正解となれば高得点獲得のチャンスだが、その結果はいかに。

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