MCのブラックマヨネーズのもと、NON STYLE、ガクテンソク、吉田たち、さや香、カベポスター、たくろう、エバースの人気漫才師7組が珠玉のネタを披露する。
恒例の企画コーナーには、NON STYLE、ガクテンソク、ミキ・昴生、吉田たち、さや香、カベポスター、エバースが参加。「激白!コンビの掟」と題し、漫才コンビが2人の間で決めているルールや約束事など、コンビ独自の「掟」を紹介する。
最初のテーマは、「舞台の掟」。普段、漫才を披露する舞台では、コンビ間でどんなルールがあるのか。NON STYLEの掟は、「どのネタをやるかは舞台に上がってから決まる」。なんと、漫才を始めるまで石田はどのネタをするのか知らず、井上が話し始めた台詞からどのネタなのかを判断するという。実は、こんな形になったのは、ネタを作る石田のある思いからだという。
「お金の掟」のテーマでは、コンビ間での賞金や収益の割り振りが明らかに。なんとエバースは、賞金の取り分を19:1と決めていると言い、賞金100万円の場合だと佐々木が95万円で町田は5万円。なぜそんなことになったのか、佐々木は真相を打ち明けるが、その理由に一同はドン引き。
コンビ間の決まり事が次々と明らかになる中、大阪で長年活躍するレジェンドコンビの掟も深掘りしていく。まずは今年がデビュー50周年となる西川のりお・上方よしおに密着する。
続いて掟を探るべく密着するのは、今年で結婚30周年を迎えるおしどり夫婦コンビ・かつみ さゆり。滋賀・草津での営業に同行する。現場に到着すると、さゆりは早速、営業先の担当者にファンサービスを行い、一方のかつみは舞台や照明など会場を入念にチェック。今回の営業では、なんと新ネタを披露するというが、かつみ さゆりならではの驚きのネタ合わせの方法も明らかになる。
◇エバース(初登場)コメント
佐々木隆史:普通にテレビで漫才をしたり、観覧のお客さんがあれだけいる中でネタをやることもそんなにあるわけじゃないので、今日は新鮮でしたね。ブラマヨさんとの共演も、これまで1回ぐらいしかなかったのでうれしかったです。
町田和樹:今日はうれしかったですね。まず、ネタを5分もやっていいというのがありがたくて。東京だと尺がもう少し厳しかったりしますし、4分となるとほぼ賞レースの戦いの場じゃないですか。自分たちのいつもの感じで漫才ができるのは、すごくいい番組だなと思いました。ブラマヨさんとの共演はやっぱり緊張しましたね。以前、僕の企画のVTRに出てもらったことがあったので、「絶対にウケないと。スベるわけにはいかないな」と思ってました。

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