モデル/インフルエンサーのさくらが、1月31日(土)に渋谷キャストにて開催された「とちぎのいちごふぇす2026」に出演。栃木県知事、真岡市長、下野新聞社 代表取締役社長と共に、栃木県の最新品種である「とちあいか」をPRした。


 無料イベントということもあり、10代を含む様々な世代のファンや、通行する人々でにぎわいを見せた同イベント。ステージでは、真岡市の中村和彦市長と「とちあいか」の魅力を発信。試食し「いちご本当に大好きなんです。すごくあまい!」と感想を語り、ステージに集まった若い世代の観客も市長とZ世代のカリスマという異色のトークショーに聞き入っていた。

 栃木県 福田富一知事、下野新聞社 若菜英晴代表取締役社長と「とちあいか」のサンプリング配布も実施。さくらを一目みたいと集まったZ世代の人たちも多く、直接手渡しで受け取った「とちあいか」をその場でほおばり、「あまい!」「おいしい!」「嬉しい!」という言葉でいっぱいになった。また、さくらの他に、合計9名のミスいちごが本イベントをサポートした。
編集部おすすめ