本企画では、道の駅で売られている商品の中から、直近1ヶ月の売上1位を回答権3回以内に当て、「道の駅スゴロク」を使って、出た目の数に従い次の道の駅へ進む。浮所飛貴(ACEes)、タイムマシーン3号に続き、タスキを託された猪狩は「たいした成績をあげなかったら事務所を交換」という厳しい条件をつきつけられる。ふがいない結果となった場合、タイムマシーン3号がダンスと歌、猪狩が熱湯と熱々おでんを今後がんばることになる。
スタートは福島県「道の駅ならは」。この道の駅には、あおさたっぷりのラーメンや、行列のできるジェラート、さつまいも推しにはたまらない干し芋など、さまざまな人気商品がズラリ。さらに、文化庁の「100年フード」に認定され、サッカー元日本代表監督のトルシエ氏が名づけたとされる“マミーすいとん”なる気になる郷土料理も。駅長や客に聞き込みをしながら、猪狩が1位と予想する商品とは。
別の道の駅では、「農林水産大臣賞受賞」「ただいま爆売れ中!」など、ポップの言葉に惹かれる猪狩。加えて、『ZIP!』で水卜麻美アナウンサーが食べたことがある絶品ごはんのお供など、魅力的な商品の数々に猪狩は「恐ろしいですね、この道の駅」と、なかなか候補を絞ることができない。航空自衛隊のブルーインパルスをイメージした道の駅では、「うー、すごい!」「かっこいい!」「これは欲しくなっちゃう!」と猪狩のテンションも上がる。
「これ1位じゃないか?」と、くぎ付けになるブルーインパルスグッズも。さらにここには猪狩の大好物の食べ物あった。
そのほか、“幻のリンゴ”“濃厚たまご”“究極のねっとり野菜”など、これらの商品を求めて客が絶えない商品や東北ならではの名産品が各道の駅に豊富にラインナップ。閉店後の道の駅や開店前の併設レストランなどでは、ヒントが少ない中でも、さまざまな技を
駆使して1位を見破ろうと奮闘する。そんな頑張り屋の猪狩に奇跡が舞い降りる。
果たして猪狩はどこまで進むことができるのか。そして、最後は次なる挑戦者も発表される。
スタジオでは、ゲストの山本美月、又吉直樹(ピース)、HARUA(&TEAM)、
坂井仁香(超ときめき▼宣伝部※▼=ハート)も各道の駅の1位を予想。「個人的に食べたい」(山本)、「これは引っかけなんじゃないか」(HARUA)、「よく道の駅に行きます」(坂井)、「見逃さなかったですよ」(又吉)と、白熱の推理を繰り広げる。

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