競泳選手の鈴木聡美(35)が18日、自身のXを更新。「嫌で嫌で仕方なかった」という“メダルあるある”を披露した。


 鈴木は、プロフィギュアスケーターの宇野昌磨(28)が同日、北京冬季五輪のメダルの重さを伝えた投稿を引用。「『3つ首からかけて登場してください』がロンドンの当時嫌で嫌で仕方なかった」と明かした。

 続けて「約1.5Lのペットボトル長時間首から下げてられますか?」とつづり、絵文字を交えてずっと神妙な面持ちを浮かべていたことを伝えた。

 この投稿には「勝者の悩み」「それは大変だ。。。」などの反響が寄せられている。
編集部おすすめ