タレントの真島なおみが、16日発売の『EX大衆』(双葉社)3月号のグラビアに登場。このほど、アザーカットとインタビューが到着した。


 真島は、身長170・B87・W59・H91センチの圧巻プロポーションを生かしてグラビアでも注目の存在。“令和の愛人”の愛称で親しまれ、バラエティーへの出演をはじめ、「真島ナオミ」名義でのDJ活動、舞台での演技など、多岐にわたり活躍の幅を広げている。

■真島なおみインタビュー

――『EX大衆』掲載おめでとうございます。掲載が決まったときのお気持ちを教えてください。
【真島】今の事務所に所属して初めて誌面で撮影していただいたのが『EX大衆』さんだったので、今回またこうして掲載していただけると聞いたときは本当にうれしかったです。
2020年以来の掲載ということもあって、少し懐かしい気持ちと同時に、「成長した姿を見せられたらいいな」という気持ちもありました。ご縁のある媒体さんにまた呼んでいただけたことが何よりうれしいです!!

――今回のテーマは「間隙を縫う」×「絶対領域」ですが、撮影の中で特にお気に入りの衣装やカットについて教えてください。
【真島】ダメージジーンズの衣装が、個人的にはとても新鮮でお気に入りです。スタイリストさんがさらに絶妙な位置にダメージを加えてくださって、よりセクシーさが引き立つ仕上がりになりました。隙間から見える肌のバランスや、脱ぎかけのデニムからのぞく指先のカットもすごくお気に入りです。
そしてもう一つのテーマ「絶対領域」では、グレーニットのコーディネートが印象的でした。王道のミニスカ×ニーハイに、胸元や肩にさりげない肌見せのあるニットを合わせて、“これぞ絶対領域!”という世界観を表現できたと思います。
実はこういうスタイルは普段から好きでよく着ているので、マネージャーさんに「これ真島の私服じゃない?(笑)」と言われました。自然体で楽しめた衣装でもあります。

――バラエティー出演やDJ、演技など幅広く活躍されていますが、今後新たに挑戦してみたいお仕事はありますか?
【真島】これまで出演させていただいた舞台や映像作品で、主題歌を歌わせていただく機会が何度かあり、改めて歌うことの楽しさを実感しました。歌うことが本当に大好きなので、今後も機会をいただけるなら、歌のお仕事にも力を入れていきたいです。
また、声のお仕事にもとても興味があります。声だけで感情や世界観を表現するお仕事は奥が深いと思うので、ナレーションやアニメ、吹き替えなどにも挑戦できたらうれしいです。ラジオも好きなのでまた出来たらいいなと思います!

――いつも応援してくださっている皆さんへメッセージをお願いします。
【真島】いつも応援本当にありがとうございます!皆さんの応援があるからこそ、こうして素敵なお仕事に巡り合うことができています。これからも感謝の気持ちを忘れずに、応援してくださる皆さんに少しでも幸せやときめきを届けられる存在でいられるよう精進していきます。そして、これからもうれしいお知らせをたくさん届けられるよう頑張りますので、引き続き見守っていただけたらうれしいです。
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