リポーターの東海林のり子(91)が23日、自身のXを更新。“思い出”の3ショットを添え、17日に56歳で亡くなったロックバンド・LUNA SEAのドラマー、真矢さんを追悼した。


 かつて「ロッキンママ」「ビジュアル系の母」などの呼び名でも活躍した東海林。今回のポストでは、真矢さんと妻の石黒彩(47)と自身の笑顔の3ショットをコメントなしで投稿。

 フォロワーからは「毎日真矢さんにパワー送って下さり、本当にありがとうございました もう涙止まらないです」「もう、言葉はいらないですよね。この一枚の写真が、言葉よりも重く心に刺さりました」「東海林さんいいお写真です 東海林さんの毎日の真矢さんへのメッセージを見て私も毎日真矢さんへ回復を願ったり、あたたかい気持ちや元気もらってました(;_:)ありがとうございます」「真矢夫妻の間に立ち 黒服でポーズを決めるロッキンママ 誰もが認める最強のSLAVEですね」などの温かいコメントが寄せられた。

 東海林はこれまでもほぼ毎日のように「真チャン!!おはよー」などと真矢さんに語りかけるような投稿を続けており、きょう24日のポストでは「おはよー 真チャン。日曜の朝 携帯壊れた メッセージ送れない」「その夜友達になおしてもらった。一生懸命に伝えてくれてたのね。ありがとう ゆっくりお休みなさいね。ママー!!はずっと聞こえてるよ」と追悼のメッセージを伝えた。
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