同作は、過去に発表してきた数々のミュージックビデオの中で歌うhitomiが、次々にリップシンクしていく映像作品となっている。使用されたミュージックビデオは、1994年から2015年までにリリースされた27曲で、歌詞をリライトしたのは、アーティストとして同じ時代を歩んできたDo As Infinity・伴都美子。hitomi本人から直接オファーをし、実現したという。
hitomiは、3月28日に東京・渋谷でワンマンライブ『hitomi Live 2026 - STAND BY』を開催するほか、それに先駆け、3月4日、10日、18日にレーベルメイトであるロックバンド・Nikoんとのツーマン東名阪ツアー『hitomiとNikoん/LIVE TOUR 2026』も行う。
■Do As Infinity・伴都美子 コメント
今回hitomiさん直々に依頼のお手紙をくださり直接会ってお話をした上で お気持ちに応えたいと思い参加させていただきました。
「there is...(LOVE)」はhitomiさんの楽曲の中で特に大好きな曲なのでオマージュという形で表現しました。
アーティストとして同じ事務所の先輩でもあり、一人の女性としてリスペクトしてるので純粋にとてもうれしかったですし 背筋が伸びる思いでした。
昔から変わらぬhitomiさんのチャレンジ精神を見習いたい!
ライブで生歌を聞いたら泣いちゃうかも。
改めまして30周年おめでとうございます▽(ハート)


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