『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、KATSEYEを誕生させたHYBEとGeffen Recordsがプロデュースするグローバルスカウトプロジェクト。
1次審査には、timeleszの新メンバーを決めるオーディション『timelesz project』で注目を集めた振付師・NOSUKEが、審査員として参加。NOSUKEは「最初は正直、正気か!?と思いました。今は普通の女の子が、来年には全米を相手に戦うことになる。審査する責任として失敗は許されない」と、並々ならぬ覚悟を語った。
そして、「原石はいた」としながらも、「3名に合う子を探さなければならない。どんなに良くても合わなければ不合格という酷な審査。いい化学反応を生み出せるかというバランスが一番難しかった」と審査を振り返った。
第1話では、1次審査の結果、300人の中から合計26人の通過者が選出されたが、2次審査を前に6人が辞退。19人で2次審査に挑むことになった。『Girls planet 999』(ガルプラ)に出演していた桑原彩菜、『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS』(日プ女子)に出演していた黒川穂香、『UNIVERSE TICKET』に出演していた大城莉瑛羅ら19人が選ばれた。


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