SixTONESのananバディ表紙は組み合わせごとに無二の魅力を放ち、大きな話題を呼んでいる。
2人は俳優として数々の映画に出演、映画賞の世界でも話題となっている。そんな2人の原点ともいえるのが共演作品『私立バカレア高校』。誌面では青春の1ページを感じさせるような“短ラン”風衣装で同誌に登場する。
今回の表紙タイミングは、SixTONESの17枚目シングル『一秒/Rebellion』発売前週となる。さらに、13日に授賞式がおこなわれる第49回日本アカデミー賞でのトリプル受賞はじめ、数々の映画賞を席捲中の松村と、昨年の日本アカデミー賞、話題賞を受賞した森本の受賞バトンが注目を集める中で同誌を飾る。
誌面では「俳優モード」と「くつろぎモード」が掲載されている。
「俳優モード」のシチュエーションは2パターン。まずは“短ラン”衣装に身を包んだ「不良映画風」。ドラマ『私立バカレア高校』を彷彿させるような青春映画の世界観で、放課後ケンカに明け暮れつつ、肩を組んだり、背中合わせで立ったり…演じているふたりが共に過ごした時間の長さ、信頼感が透けて見えるようなショットになっている。
もう1つのシチュエーションは「クライムサスペンス風」。
「くつろぎモード」では一転して、リアルな日常のシーンへ。2人で1つのソファに座り一緒にスマートフォンで映画を観たり、散らかった部屋を片付けたり。裸足にルームウェアでゆるく過ごす、ほほえましい姿が写し出されている。部屋を掃除する松村、そこにちょっかいを出す末っ子感たっぷりの森本、それぞれの“らしさ”が反映されたショットを掲載。
ソロインタビューは、ニューシングル『一秒/Rebellion』の聞きどころにくわえて、特集テーマに関連して2人の「最先端」事情を深掘り。愛用の最新家電や、「互いにプレゼントするならどんな家電?」といった話題に加えて、「SixTONESのなかで自分が最先端だと思う分野は?」とトークテーマも。さらにクロストークでも、“ほくしん”の魅力をストレートに届ける。「自分たちはどんなコンビだと思う?」「相手といるときの自分は好き?」「距離感が縮まったのはいつ?」「もしクラスメイトだったら仲良くなっていたと思う?」など、これまでの思い出を振り返りつつ、互いについて今あらためてのトークを繰り広げている。

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