次世代スターを輩出し続ける女子高生向けメディア『Seventeen』(集英社)の専属モデルを決める“スターの登竜門”『ミスセブンティーン2026』が2日から募集を開始した。

 『ミスセブンティーン』は個性豊かな専属モデルを選ぶ公募型のオーディション。
過去には、北川景子広瀬すず中条あやみ八木莉可子桜田ひより、出口夏希ら、活躍中のモデル・俳優・歌手がミスセブンティーンからステップアップしている。

 昨年は応募総数2783名の中から6人のミスSTが誕生。ファイナリストへの総投票数が33万2,825票と、前年の約4倍となるなど、選考過程から注目度が高いオーディションだ。

 募集しているのは12~18歳(2026年4月から新学年で中学1年生~高校3年生まで)の女性。応募の締切は4月10日。応募の方法はオーディション情報サイト「デビュー」に掲載中。
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