SNSでの投稿が万単位でバズり、「令和最強のコンプラ女」と呼ばれる天羽希純が、2月28日発売の『BUBKA』4月号(白夜書房)の表紙に初登場している。

■天羽希純インタビュー

――『BUBKA』初表紙掲載おめでとうございます!

「『BUBKA』さん初めての表紙、嬉しいです!先日同じ白夜書房さんで出されている『DOLCE』さんで表紙を務めさせていただいたんですが、その時は結構セクシーで攻めた表紙だったので、今回は打って変わってデコだしの大人きすみんな表紙で出演させていただきました!2026年に事務所に秘密で勝手に髪型を変えてみたんですが、ショートでデコだしは初めての撮影だった気がします!おデコ出しの表紙は中々ないので少し恥ずかしいですが、ぜひチャームポイントのゲジ眉見尽くしてください!」

――今回の撮影でお気に入りのカットなどがあれば教えてください!

「白いランジェリーのカットです!中々自分では選ばない白いランジェリーは撮影でしか着れない!なのでショートカットにしたばかりでこんなにレースで可愛いランジェリーを着させていただけて嬉しかったです!あとは表紙にもなっている茶色のワンピース水着!ベルトが着いてて可愛いんです!プライベートでも着たいなーって思うくらいだったのでぜひください!」

――2月からGERAでスタートした冠番組『天羽希純の爛漫junkie』も大好評ですね。
全13回の特番とのことですが、ラジオを通してリスナーに一番見せたい『天羽希純の素の顔』はどんな部分ですか?

「やっぱり喋りだけとなると、今までは見せる仕事が多かったので課題もたくさんあります。なので日々勉強中です!素の顔……うーん、意外と声低いねってとことか、陰キャ早口だねってとことか、アイドルを卒業してからはあまり普段何してたとか会話することが少なくなってしまったのでラジオで大放出したいです!」

――インタビューなどでよくご自身のことを『下町の女』と称されていますが、ソロとしての知名度が爆発的に上がっている今、その親しみやすさと『手の届かない女神感』のギャップが魅力になっています。2026年、全国のファンをさらに“きすみん中毒”にさせるために、密かに準備している計画などはありますか?

「私は動物が好きなのですが、きすみ牧場を作りたいです!まだ準備には取り掛かっていないですが、動物も、きすみのこと好きでいてくれる方も全員牧場で私が幸せにしてあげたいです!私がいなければ生活できないくらいに夢中にさせたいです!なんて思いつつ…。きすみん中毒にさせる計画…ですか…。アイドルを卒業して会える機会が減ってしまって寂しいので、ソロライブやイベントなどたくさん会える機会を作れるように事務所に相談中です!また、声のお仕事にも挑戦していきたいという夢があるので違うステージでも輝けるよう頑張ります!」

――最後にいつも応援してくださっている皆さんにメッセージをお願いします!

「いつも応援ありがとうございます!アイドルを卒業してからは1タレントとしてどうあるべきかやどうしていこうなどまだまだ悩みや課題もありますが、色々チャレンジできるのも応援してくださってる方のおかげです。たくさん色々なことに挑戦して天羽希純を見つけて行けたらなって思います」
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