タレントの若槻千夏(41)が5日、都内で行われたサーモスのアパレル小物を展開するサブブランド『&ONDO 2026 春夏 新製品プレス発表会』に登壇し、本名を告白。現在の芸名のメリットを明かした。


 イベントで若槻は、人工太陽照明灯を用いた環境下で、サーモス日傘の遮熱性を体験。また、日傘の有無で放置したかき氷を試食し、日傘の遮熱性について体感した。

 イベント後の質疑応答では、暑くて良かったことを聞かれ、若槻は「私“千夏”って芸名なんですね。本名は“千春”なんですよ」と告白。「夏とかイベントが増えるんですよ。キャスティングされることが多くて、夏暑くてよかった!と思います」とにっこり。

 一方で「冬はめっきり呼ばれないです」と明かし笑いを誘った若槻。「夏が多いだけなんですけど」と冬の仕事への意欲も語っていた。
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