モデルでタレントの鈴木奈々(37)が、4日放送の日本テレビ系バラエティー『上田と女が吠える夜』(後9:00)に出演。3億円の豪邸を購入したばかりだが、もう“不満”が出てきたと明かした。


 この日は「持ち家派VS賃貸派」というテーマでトーク。鈴木は“持ち家派”として出演し、自身の住宅事情や持ち家のメリットについて語った。

 番組内で、東京に3億円の自宅を購入したことを明かした鈴木。スタジオでは自宅のVTRも紹介され、その豪華さに共演者から驚きの声が上がった。さらに、頭金として1億5000万円を支払い、35年ローンを組んでいることも告白。また、15年前に茨城で購入していたことも話した。

 家の“満足度”について「よく言われるのが、3回おうちを建てないと、理想の家を建てられないっていうんですよ」と説明。「私今2回目なんですよ、家建てたの。それでも不満が出てくる」と明かした。

 具体的なエピソードを聞かれ、「アイランドキッチンにしたんですよ。そしたらけっこう場所を取られてしまうんですよ。ドーンってあるので」と不満があったという。
そこで「リフォームしました!壁にボンと(キッチンを)つけて、本当に広くなりました」と説明した。

 なお鈴木は5月10日、自身のインスタグラムで「キッチンをリフォームしました!」と報告し、リフォーム後とリフォーム前のチッキンの写真を投稿していた。
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