この日は、FOD特別映像の収録と聞かされ、フジテレビのリハーサル室に集合したtimelesz。『タイムレスマン』が“2025年、FODで最も多く見られたバラエティー番組”だったことをスタッフから告げられ、みんなで喜びを分かち合っていると突然、銀シャリ・橋本が現れる。「こんにちは、“制作サイド”の橋本です」…聞き覚えのあるフレーズに、不吉な予感を募らせる8人。
そう、かつてtimeleszが猛烈なダメ出しを食らい、視聴者の間でも大きな反響を呼んだ「反省会」(25年5月18日放送)も、教官役のシソンヌ・長谷川忍の「“制作サイド”の長谷川です」というあいさつから始まったのだ。新しい教官に橋本を迎え、再び「反省会」が始まるのではないかと8人がおびえていると、「今日は反省会ではありません、その逆です!」と、橋本の口から今回の本当の企画内容が明かされる――。
25年4月に番組がスタートして以来、timeleszの8人みんなで、まさしく全力で汗をかきながら収録に励んできたおかげで、多くの人々から愛され、“2025年、FODで最も多く見られたバラエティー番組”の栄誉を受けることとなった『タイムレスマン』。そして、今春にはついに、金曜ゴールデンへのお引っ越しも決定…という大きな節目を迎えるこのタイミングで開催するのが、「反省会」ならぬ「褒賞会」。橋本教官の進行のもと、『タイムレスマン』深夜時代の1年間のメンバーの活躍を振り返り、1人ずつ徹底的に褒めまくろう、というわけだ。
自分たちがひたすら褒められるだけの企画だと知って、メンバーのボルテージが一気に高まる中、各メンバーの“スタッフ絶賛シーン”が次々とVTRで流れ始める。褒め上手の橋本教官の解説コメントにすっかり気をよくする8人だったが、教官のある一言をきっかけに、何やら怪しい雲行きに…。番組初の「褒賞会」の行方やいかに。

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