新ビジュアルは、100色以上の豊富なバリエーションを展開するOWNDAYSの「カラーレンズ」にスポットを当て、「自分のカラーでいいんじゃない?」をテーマに、商店街のアーケードの下で、通り向こうの路地裏で、木村とフォトグラファーとの1対1のセッション撮影によって生み出された、街のリアルな空気感を内包するドラマチックな色彩にあふれたグラフィック作品。
木村が着用しているのは、「大人のクロブチ」として好評を得ている黒縁メガネのコレクション「BACK in BLACK(バック イン ブラック)」の最新フレームに、それぞれ「グリーン(Green-03)」と「グレー(MG-Gray)」のカラーレンズを合わせたスタイリッシュな2本。
「(OWNDAYSのメガネは)レンズカラーもフレームも用途がいろいろあって面白そうです。“どこに行くときに、このアイウェアをかけようかな”と考えるのも楽しいですね」と語った木村が、「普段使い」のスタイルで、「自分のカラー×大人のクロブチ」の世界観を見事に表現している。
近年、サングラスとは一線を画しシーンを選ばず楽しめるファッションアイテムとして需要が高まっている「カラーレンズ」。OWNDAYSでは濃淡のバリエーションまで含めると100色以上のカラーレンズを展開している。
「人と会うとき、真っ黒のレンズをかけてコミュニケーションを取るのは少し抵抗がありますが、OWNDAYSのアイウェアはレンズをかけたままでも相手に失礼にならず、むしろカジュアルな気持ちにさせてくれる。そんなカラーのバリエーションや色の濃淡があるので、フォーマルでもカジュアルなシーンでも使い分けができそうで楽しみです」と木村。
新ビジュアルでは、“街”という舞台で日常に溶け込みながらも、カラーレンズ入りのメガネをさりげなくまとい、生活シーンを豊かで彩りのあるものに変えてしまう木村とOWNDAYSのカラーレンズに注目だ。
撮影は都内のアーケードのある商店街の一角を借りて実施された。マジックアワーを経て陽が落ちるといよいよ撮影開始。カラーレンズ入りの「BACK in BLACK」を着けた木村とフォトグラファーが人通りの少なくなった商店街へと繰り出す。ポージングや表情に関する事前の決め事は一切なし。
通り沿いのカラフルな壁を背にリラックスした表情を見せたり、いたずらっぽい表情でショッピングカートを押してみたり、リアルな“街”の空気を感じながら、突発的な出来事を楽しむかのように、フォトグラファーと1対1で向き合う濃密な時間が流れた。撮影を終えると予定数を大幅に超える見事なカットの数々がチェック用のディスプレーに映し出される。モノトーンの夜の街で、木村とOWNDAYSのカラーレンズが、全てのシーンで色鮮やかに浮かび上がっていた。

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