元AKB48のメンバーでタレント・入山杏奈が、10日に放送された「ABEMA」オリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season5』の#9に出演。中学時代の初々しい恋愛を告白した。


 10日放送では、“イケメン芸能人がホストクラブで実際に働いたら稼げるのか?”を検証するため、俳優・山本裕典がホストクラブに体験入店し、その様子に完全密着する看板企画「山本裕典、ホストになる。 最強カリスマ集団衝突編」第6弾を放送した。

 また番組後半では、令和ギャルたちの恋愛企画「バイブスラブ」第2弾を放送。派手な外見への偏見や過去の恋愛に傷ついたギャルたちが、宮古島を舞台に恋愛模様を繰り広げる。今回、ギャルの心を射抜けなかった男性が翌朝帰宅となる「脱落ルール」が発動。過去の恋愛でトラウマを抱えたギャルたちの本音、予測不能な恋の行方にスタジオMC陣も注目の展開となった。

 スタジオでは、AKB48の元メンバー・入山杏奈と、ギャルモデル・今井アンジェリカをゲストに迎え、「学生時代の恋愛」をテーマにトークが白熱。入山は「中学2年生の時に、学校の先輩を好きになった」と初々しい学生時代の恋愛エピソードを当時の写真とともに披露。「一緒に登下校したり...」と当時を振り返り、屋敷から「先輩とはお付き合いしたってこと?」と聞かれると、「付き合ってなかったんですけど、両思いみたいな感じで」と甘酸っぱい思い出を語った。これを聞いた森田は「ええなぁ...久しくないわ、両思い」と思わず本音をこぼし、相方のさらば青春の光・東ブクロから「気持ち悪い発言やな」とツッコミを入れられる場面もあった。
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