グラビアアイドルの東雲うみが11日、自身のXを更新。バニーガールの写真を投稿しながら、自身がプラモデル化したことを報告した。


 定期的にグラビア撮影のオフショットを投稿しているが、今回は「プラモ化のお知らせなんと!雑誌の付録に、東雲うみのプラモデルが付きます!」と説明。

 黒タイツを履いたバニーガール姿がプラモ化され「4月21日発売予定の月刊モデルグラフィックス5月号別冊「女性フィギュア スタートブック」付録は1/20スケール コトブキヤ製 東雲うみバニーガールプラモデル」と伝えた。

 まさかのプラモ化報告にファンは「争奪戦になりそう。がんばらねば」「凄い企画ですね、モデラーさんの東雲うみさんにピッタリ企画」「1/20スケールでこのクオリティエグすぎて組み立てる手が震えそう」「しかもコトブキヤ製!?ものすごい情報量ですよ!」「え、めっちゃ欲しい!一般主婦が買っても大丈夫なのだろうか」などと驚いている。

 東雲は埼玉県出身。大学卒業後に会社員として働いたのち、2020年にグラビアデビュー。Gカップのバストと100センチヒップのグラビアが話題で、現在はコスプレイヤー、タレント、モデラーとしても活躍しており、YouTubeチャンネル『うみちゃんねる』の登録者数は115万人を超えるなど、多方面から注目を集めている。
編集部おすすめ