同企画では、有名アーティストやヒット曲を生み出すプロデューサーなど、超売れっ子の音楽のプロ51人に、一斉アンケートを実施。「2000年より前」、そして「2000年以降」の2ブロックでそれぞれ、「サビの歌唱がスゴい名曲」を厳選してもらい、その順位に応じてポイントを集計。「各ブロックの総合ランキング・ベスト50」を発表する。
放送に先駆け、選者の一部が公開。MANATO(BE:FIRST)、OMI(三代目 J SOUL BROTHERS)、片寄涼太&数原龍友(GENERATIONS)、小渕健太郎(コブクロ)、藤井怜央(Omoinotake)、HIDE(GRe4N BOYZ)、石崎ひゅーい、矢井田瞳、新妻聖子といった、さまざまな年代&ジャンルのプロたちが、研ぎ澄まされたプロ目線&独自の感性をフル発揮して選んだサビ歌唱を、「激推しする理由」とともに教える。
王道曲はもちろん、プロならではの選曲もひしめき合う「唯一無二のランキング結果」。丸山隆平(SUPER EIGHT)も「日本人ならではのアレンジや昇華の仕方がスゴい。やっぱりJ-POPって面白い」と、しみじみ。卓越した音楽テクニックだけでなく、オリジナリティーあふれる表現力など、色とりどりの味わいが詰まった珠玉のサビ歌唱に、スタジオメンバーも感動と興奮が止まらない。
過去のゴールデンSPに「選者」として貢献し、今回満を持してスタジオ初出演を果たした北村は、目を輝かせながらランキングVTRに見入り、「サビを見つめ続けるのは新しい感覚!面白い番組ですね!!」と感嘆。また、「お尻に火が付いた。自分ももっともっと頑張ろうと思えた」(LISA)、「歌い手によってサビの味わいがどれだけ増幅されているのかを感じた」(秦)と、アーティストとして新たな刺激を受けるゲストも続々。
そんな中、北村が「役者としてもヒントをもらえる、お芝居みたいな歌唱」と感銘を受け、CHIKAも「自分を救ってくれる」と声を震わせた「大物アーティストの胸を揺さぶる名曲」など、出演者が思い入れの強さをにじませる曲も多数ランクイン。はたして、音楽のプロのみならず、スタジオメンバーも心を打たれた最強のサビ歌唱とは…。選者たちの奥深き解説と併せて楽しむことができる。
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