5人組グループ・KEY TO LITの中村嶺亜が、23日発売の『CanCam』5月号(小学館)全6ページ特集に登場する。「恋人にしたいジュニアランキング」で、2023年から4連覇中の“魔性のオトコ”中村のギャップに迫る撮り下ろしカットを大放出する。


 やわらかな笑顔と、ふとした瞬間にのぞくミステリアスなまなざし――そのギャップに沼落ちする人が続出中の中村。今回の特集では、魔性な中村とふたりだけの秘密を共有しているかのような、ドキドキが止まらない超超超接近カットに、彼の家で一緒にくつろいでいるような彼氏感満載のカットなど――。目が合ったら最後、恋が始まる反則級のビジュアルが連発している。

 そして、中村のパーソナリティを改めて深掘りする50問50答も。「恋人にしたいジュニアランキング」4連覇、その“沼らせ力”の秘密が詰まった特集となる。「あざとい」「小悪魔すぎる」――。親しみを込めて、ファンからはそんな声も多く上がる中村。実は本人にもその自覚があるようで…50問50答では、最近ついしてしまった小悪魔な行動や、中村の沼にハマっているメンバーなど、気になる回答が続々登場する。

 さらに恋愛2択Q&Aでは中村の恋愛観も明らかに。好きになった相手には「じっくり距離を縮める派」で、その理由には小悪魔ならではの策略が。他にも、美容やファッション、大好きなアート、そしてもちろんKEY TO LITについてもたっぷりと回答。他のメンバーの好きなところ、グループ内の暗黙のルール、今後の目標などに加えて、中村が岩崎大昇(※崎=たつさき)に仕掛けたイタズラのエピソードも飛び出した。


 「今日撮ってもらった写真も…自分で言うのもあれだけど、すごくキレイでかっこいいと思うんですけど…(笑)。実物はこんなもんじゃないよ?」と中村。謙そんしていると思いきや、むしろ逆。「(写真でも実物でも)俺はどちらでも同じクオリティが出せると思う!この写真が、動くよ(笑)!」とドヤ顔を披露。

 そんな自信家(!?)な中村だが、「恋人にしたいジュニアランキング」4連覇の理由について聞くと、どこまでもファン想いで謙虚な優しい回答。このギャップもまた、中村の小悪魔的策略なのか、それとも…。
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