藤井は19日、自身のインスタグラムを更新。
投稿では、自身の楽曲「My Place」が、『WORLD BASEBALL CLASSIC 2026』の公式サウンドトラックに収録されていることを改めて伝えた。
同サウンドトラックは、プロデューサーのタイニー(Tainy)が公式ミュージックプロデューサーを務め、アルバート・ハイプ(Albert Hype)、ホタ・ロサ(Jota Rosa)とともに制作された作品。藤井が公開した集合写真には、こうした制作陣とみられるメンバーの姿が収められている。
また、藤井は自身のTikTokでも、スタジアムで「My Place」が流れる場面を投稿。「スタジアムで自分の曲が流れたので、ミレニアル世代の自分がZ世代っぽいことをしようとしてみたけど、ちょっとぎこちなかった」とコメントを添えている。
この投稿に対しファンからは、「観戦出来て良かったね」「決勝で流れるMy Place最高」「球場に響くMy Place感無量」といった声のほか、「WBCの決勝戦を観戦しにマイアミへ行ってきたんですね」といった反応も寄せられている。また、「ユニフォーム似合ってますね」「ジャパンのユニフォーム良く似合っています」など、藤井のユニフォーム姿を喜ぶ声が多く寄せられている。


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