◆人気作品『七つの大罪』本編の3年後のストーリーを描く
「無料ゲームチャート」1位の『七つの大罪:Origin』は、人気作品『七つの大罪』本編の3年後のストーリーが描かれるアニメーションオープンワールドRPG。プレイヤーは、主人公「メリオダス」と「エリザベス」の息子である「トリスタン」として、ブリタニア大陸を冒険する。SteamやPlay Station 5などにも対応したクロスプラットフォーム作品で、24日よりモバイル版を含んだ全プラットフォーム向けに正式リリースされた。
今週はTOP3すべてが新作。2位の『DISSIDIA DUELLUM FINAL FANTASY』は、「DISSIDIA FINAL FANTASY」シリーズの最新作で、東京を舞台に3人のチームで、敵チームより先にボスの討伐を狙う。
3位の『パワプロアドベンチャーズ』は、30年以上の歴史を誇る野球ゲームシリーズ「パワフルプロ野球」から派生した新たな育成シミュレーションロールプレイングゲーム。邪悪な力が動き出そうとしている、危機にひんした世界を舞台に、プレイヤーは新たな冒険者を育成し、世界樹の恵みによって栄えた平和な世界を取り戻すためにさまざまな脅威に立ち向かう。
そのほか、新作としては7位に『パラノイズ』、10位に『プロ野球 ファンスターズリーグ』が初登場した。
◆『都市伝説解体センター』は2週連続TOP10入り
一方、「有料ゲームチャート」1位の『Minecraft』は、攻略目標や目的が設定されていないサンドボックスゲーム。創造力やプログラミング学習に役立つなどの観点から「教育版マインクラフト」を導入している学校も多く、大人はもちろん子どもたちにも広く親しまれている。
続く2位は『Slay the Spire』で、こちらも前週の順位をキープ。
前週3位に初登場した『都市伝説解体センター』は、今週6位で2週連続のTOP10入りに。同作はPC、PlayStation 5、Nintendo Switchですでに発売されていた同名タイトルのiOS版。プレイヤーは都市伝説にまつわる事件の解明と解体を担う機関の主人公を操作し、それぞれの都市伝説に向かっていく。ドラマ形式で続いていくシナリオとピクセルアートで描かれたグラフィックが同作の世界観を創り上げている。
ランキングTOP10は「オリコンニュース」でご覧ください。
※ランキングについて
日本のApp Storeで1週間にダウンロードされたiPhoneアプリ/ゲーム数の集計を基に作成したランキング。集計期間は、前週の月曜~日曜日。ゲームアプリが対象の「App Store iPhoneゲームチャート(有料/無料)」、ゲーム以外のアプリを対象にした「App Store iPhone アプリチャート(有料/無料)」の計4ランキングを、「ORICON NEWS」内で発表している。

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