元BE:FIRSTの三山凌輝が、3月31日発売のファッション雑誌『Rudo 2026SS』で、独立後初となる表紙を飾る。

 三山は2026年にソロアーティストとして独立。
グループ活動を経て、歌手や俳優として新たなステージに踏み出し、表現の幅を広げている。

 今回の『Rudo』春夏号では、ハイストリートブランド「リサウンドクロージング」をまとったモデルカットを披露。ファッションシーンとも親和性の高い存在として、洗練されたスタイルを見せている。

 誌面では撮り下ろしビジュアルに加え、独立後の心境や今後の展望について語るインタビューも掲載。新たな道を歩み始めた現在地と、これからの活動への思いを明かしている。

 音楽と演技、そしてファッションと、多方面で存在感を放つ三山。独立後初の表紙登場となる今回の一冊は、その新章を象徴する内容となりそうだ。

 三山は、1999年4月26日、愛知県出身。2016年に俳優としてデビュー。2025年には映画『誰よりもつよく抱きしめて』で映画初主演を果たす。2021年にSKY-HI主催のボーイズグループ発掘オーディション「THE FIRST」に参加し、BE:FIRSTにも参加。英会話も堪能で、2026年に“人生に幸せや本質の豊かさを感じさせる環境造り”をテーマにした「Star Of Wonder」を設立して独立。
ソロアーティスト、クリエイター、俳優として新たな一歩を踏み出した。
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