文鳥出版メンバーによるスペシャルトークでは、このドラマの“核”ともいうべき、宮舘の「アンドロイド演技」が大きな話題に。宮舘が「エータの口の角度など、自分の中で設定を決めていて、その上で動きをつけています」とアンドロイド役ならではの演技へのこだわりを明かすと、一同「おぉーー!」と感心しきり。今回はそのこだわりが詰め込まれたエータの登場シーンのメイキング映像も公開する。
視聴者の度肝を抜いた壁を突き破るシーンの舞台裏もたっぷり紹介。また、宮舘がエータ役を演じるうえで「内心ドキドキしています…」と思わず吐露するセリフの難しさとは…。なんとトーク中、佐藤が松倉に「ロボットっぽい動き、やってもらっていいですか?」とムチャブリ。間近で先輩・宮舘の撮影を見てきた松倉がロボット演技に挑戦するが、なぜか一同から「TJっぽい!」と総ツッコミが(!?)いったいどんな“アンドロイド松倉”が出現したのか。
「撮影現場でのお互いの呼び方を決めよう!」というトークテーマでは、“舘様”のようなあだ名がほしいという臼田に、宮舘、松倉がそれぞれ自分のニックネームにちなんだ呼び方を提案。はたして臼田が気に入ったのはどんな愛称なのか。“舘様風ニックネーム”は採用なるのか。
さらに、「もしも自分の一部をロボット化できるなら?」というテーマでは“目があった人を好きにさせる能力”をほしがった松倉が、カメラに向かってキメ顔を披露する場面も。
そして、今回公開されたメイキング映像の中には、ある日の撮影現場で和気あいあいと“探しもの”をする宮舘、臼田、松倉の姿も…。実は、文鳥出版セット内の小道具に、Snow Manメンバーの名前がさりげなく隠されているというスタッフの粋なサプライズを宮舘が発見したのだ。どこに誰の名前が記されているのか、3人はセットのあちこちを見てまわる。続く第2弾も後日配信予定としている。


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