初代「PlayStation」のアナログコントローラ(DUALSHOCK)が、当時の面影をそのままにシリコーンポーチになって帰ってきました。
オリジナル文具や雑貨を展開する株式会社funboxより、「シリコーンポーチ DUALSHOCK」が2026年3月17日から順次発売されます。
■ 形状から「有線ケーブル」まで忠実に再現
今回登場するポーチは、当時の記憶を呼び覚ます「グレー」と「ブラック」の全2色展開。最大の特徴は、実際のコントローラとほぼ同じサイズ感で作られている点です。
象徴的な「〇△□×」のボタン(PlayStationシェイプス)やアナログスティックの立体感など、随所のデザインをリアルに再現。素材にはやわらかいシリコーンが使用されており、触り心地も良さそう。
さらにファンを唸らせるニクイ演出として、付属のストラップとプラグ型のチャームで「なつかしの有線ケーブル」が表現されています。本体に挿して遊んでいた当時の風景が目に浮かぶような、遊び心満載の仕上がりです。
イヤホンや目薬、ケーブル類などの小物を入れて持ち歩けば、いつでもどこでも初代プレステの思い出と一緒に過ごせそうです。
■ 大好評だった「初代PS本体」ポーチも再販決定
また、本商品の発売にあわせ、第1弾として発売され好評を博した「初代PlayStation本体」をイメージしたシリコーンポーチの再販も決定しました。こちらはバッグのファスナーなどに付けやすいカラビナ付きで、価格は1540円(税込)。3月下旬頃からの販売が予定されており、コントローラと本体をセットで揃えたくなりますね。
「シリコーンポーチ DUALSHOCK」の価格は2178円(税込)。ポーチ本体のサイズは高さ約97mm、幅155mm、奥行き59mmとなっており、付属するストラップの長さは約160mmです。
2026年3月17日より、全国のバラエティ雑貨店をはじめ、書店、文具店、家電量販店などにて順次販売が開始されるとのこと。
(C)2026 Sony Interactive Entertainment Inc.
Publisher By おたくま経済新聞 | Edited By 山口 弘剛 | 記事元URL https://otakuma.net/archives/2026031607.html
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