クリスマスが近づくと、子どもたちは、トナカイが引くソリに乗ったサンタクロースが飛んでいる様子を夢みて夜空を見上げるかもしれない。そんな時に目にする月や星のことを、絵本で身近に感じることができる『こぐまのもぐ うちゅうへいく』https://www.natsume.co.jp/np/isbn/9784816378058/(監修・縣秀彦、イラスト・おおでゆかこ、ナツメ社、税込み1650円)が11月21日(金)に発売される。
物語の主人公は、食いしん坊なこぐまの男の子「もぐ」。ある日、地球にやってきた宇宙人「ラピス」と出会い、はぐれてしまったラピスの友だちを探すために、仲間と一緒に宇宙の旅に出る。巻末では、物語に登場した宇宙にまつわる知識をわかりやすく解説。月の満ち欠けのしくみや流れ星の正体、星空観察のポイントなど、子どもたちの好奇心を育む情報を紹介している。「おつきさまにはあなぼこがあるの?」「ほしはどうしてカラフルなの?」。物語を楽しく読みながら、親子で宇宙に目を向けることができる。











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