未曽有の大災害、東日本大震災から15年。被災地の報道を浴びるように読んでも、実際の体験との間の溝は埋まらない。
震災を他の地域で知った者にとっては、あの激震と地域を覆い尽くしてしまった津波の映像の衝撃が大きく、そこに暮らしていた人々のその後は「復興」という二文字に集約されてしまっているが、実際に震災を経験した秋元さんたち被災者にとって本当に生活を一変させたのは“3.12”からの日々。語り部だからこそ伝えられる、数字や映像ではわからない“体温のある記憶”。このイベントは、過去を振り返るだけでなく、過去から現在へ、そして未来へと命と教訓のバトンをつなぐ時間だ。
防災とは何か。なぜ備えなければならないのか。何を守るべきなのか。教育や行政関係者、保護者、そして地域の今後を考えるすべての人にとって、聞き、語り、共に考える時間になる。
申込みはピーティックスで。定員は30人で先着順。チケット購入後「イベントに参加」を押すと当日の視聴案内がある。











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