「住みたい田舎ベストランキング」で2年連続第1位(※1)に輝いた福島県浪江町(町長 吉田栄光)では、2026年2月21日(土)より、町の「いま」と「ひとびと」に出会える魅力体験キャンペーン「なみえに、出会う旅」を開催します。
2011年3月11日の東日本大震災と原発事故の影響で、大きな被害を受けた浪江町。15年間、復興の歩みを着実に進める浪江町には、震災を乗り越え、この町で新たな魅力を発信する人々がいます。
今回のキャンペーンでは、ただ観光地を巡るだけでなく、浪江町に住んでいる住民がガイドを担当し、地域住民との交流や本格的な体験メニューを通じて、浪江町のリアルな魅力に触れる旅を提案します。
本キャンペーンでは、浪江町ならではの魅力を凝縮した、下記のような多彩なアクティビティを複数用意しています。
【ランドビルドファーム / 和坐】築150年超の古民家を舞台にした「ハウスツアー」や「本格的な甲冑着付け体験」。
【ノーマ・ホースヴィレッジ】相馬中村藩第34代当主とともに馬と触れ合うアクティビティ。
【まちあるき体験】地域コミュニティ「なみとも」による、住民の想いが詰まったスポットを巡るまちあるきツアー。
【岡さんの「O CAFE」】浪江のブランド玉ねぎ「浜の輝」の皮を使った草木染めの作品づくり。
【震災遺構・浪江町立請戸小学校】当時の記憶を記録し、教訓を未来へつなぐ場所として、防災を自分事として考えるきっかけを提供します。
浪江町は、訪れる人々が「第2の故郷」のように感じ、何度も「ただいま」と帰ってきたくなるような場所でありたいと願っています。
この春、浪江町ならではの景色と物語に出会う旅に出かけてみませんか?
【キャンペーン概要】
期間:2026年2月21日(土)~3月22日(日)まで
場所:福島県双葉郡浪江町 各所
公式サイト:https://namietourism.jp/feature/deautabi2/
(※1) 宝島社『田舎暮らしの本』2025年2月号「2025年版住みたい田舎ベストランキング」人口5千人未満のまち総合部門(24年度は人口1万人未満の町)
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