美白ケアの認知度は、ビタミンC誘導体が No.1!
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「美白ケアに良い」とされる成分について調査したところ、「ビタミンC誘導体」との回答が全体の6割以上を占め、一番認知度が高いことがわかりました。続いて、ハイドロキノン、トラネキサム酸、アルブチン、コウジ酸という結果に。シミは一度できるとどんどん濃くなり目立つため、肌悩みの中でも常に上位に挙がります。毎年多くの美白ケア商品が発売され、消費者の関心が高いことがわかります。しかし、認知度とは別に一番効く美白成分を知りたいと思う女性も多いはず。そこでシミの原因となるメラニンの生成を引き起こすチロシナーゼ活性阻害効果がハイドロキノンの2,100倍も有する成分「WHITE377(フェニルエチルレゾルシノール)」の美白作用や特長をご紹介します。
調査概要:Webアンケート/2019年3月11~14日/15歳~59歳 女性
ハイドロキノンの2,100倍!「WHITE377」(フェニルエチルレゾルシノール)とは?!
「WHITE377」(フェニルエチルレゾルシノール)の最大の特長は美白効果の高さと肌に対する安全性です。ヨーロッパアカマツ(常緑針葉樹)に含まれるポリフェノール成分ピノシルビンをもとに開発された美白成分。メラニンを生成させる酵素チロシナーゼの働きを抑える効果がハイドロキノンの2,100倍、アルブチンの7,000倍、コウジ酸・アスコルビン酸Naの2,400倍もの力を誇ります。また、高い抗酸化力を有し、チロシナーゼを活性化させる活性酸素も強力に除去。
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「WHITE377」の力を最大限発揮させる相乗効果とは?
「WHITE377」 (フェニルエチルレゾルシノール)自体の美白力の高さが実証されましたが、さらに、ある成分をプラスするとさらなる相乗効果が生まれることが新たに判明しました。「WHITE377」と、メラニンの生成抑制やメラニンを還元する力を併せ持つ優秀な成分「浸透ビタミンC(APPS*)」をダブル配合すると、チロシナーゼ活性阻害率は、WHITE377単体よりWHITE377と浸透ビタミンC(APPS*)を組み合わせて使用したほうが、約1.7倍の美白効果(チロシナーゼ活性阻害効果)が確認されました。
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* パルチミン酸アスコルビルリン酸3Na
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