アディッシュのいじめ匿名連絡サイト「スクールサイン」、教育プラットフォーム「Classi」と連携

アディッシュのいじめ匿名連絡サイト「スクールサイン」、教育プラットフォーム「Classi」と連携
「Classi」から簡単に「スクールサイン」へアクセス、いつでも匿名連絡が可能に

情報の領域で発生する課題解決に向けて、ネットいじめ対策、投稿モニタリング等の事業を展開するアディッシュ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役 江戸 浩樹、以下、アディッシュ)のいじめ匿名連絡サイト「スクールサイン」は、Classi株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 山崎 昌樹)が開発・運営する教育プラットフォーム「Classi(クラッシー)」と連携しました。
いじめの早期発見・解決につなげることを目的に、さらに多くの生徒がより簡単に「スクールサイン」へアクセスできる環境を提供します。

[画像: https://prtimes.jp/i/29662/34/resize/d29662-34-773241-0.png ]


連携背景


これまで「スクールサイン」を生徒が利用する際、生徒自身でいくつかの設定工程を踏まなければなりませんでした。最初に学校指定のURLからアクセスをし、ブラウザのお気に入り登録やスマートフォンのホーム画面に追加等をする必要がありました。
このたびの「Classi」との連携により、生徒側で管理する課題を解消し、より多くの子どもたちがサービスを利用しやすくなるよう環境を整えました。


連携によって提供できる価値


「スクールサイン」のユーザーにとって
「スクールサイン」を使用するために生徒自身による設定が不要に。「Classi連携サービス」として利用ができることで、「Classi」にアクセスできるICT端末から、いつでも匿名でいじめの目撃情報等を連絡できます。使いたい時にアクセス先がわからずに利用できない、という心配がありません。

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