GLMグループが「古着deワクチン」プロジェクトに参加 自社マンション入居者の退去時に不要な古着を回収
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古着回収でポリオワクチン寄付や雇用創出に貢献

株式会社グローバル・リンク・マネジメント(本社:東京都渋谷区、代表取締役:金大仲、以下「GLM」)のグループ会社である株式会社グローバル・リンク・パートナーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:富永康将、以下「GLP」)は「古着deワクチン」プロジェクトに参加し、2019年9月より自社マンションの入居者が退去する際に不要になった古着を回収いたします。

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「古着deワクチン」プロジェクトは、引越しや新生活、衣替えなどで不要になった衣類または服飾雑貨を開発途上国でリユースすることで現地の雇用を生み出し、同時に一口につき5人分のポリオワクチン接種代金が寄付されるサービスです。2010年11月より提供を開始し、現在は日本リユースシステム株式会社と株式会社リクルートマーケティングパートナーズ、認定NPO法人・世界の子供にワクチンを 日本委員会、福祉作業所 天成舎の2社2団体によって共同運営されています。これまでに、累計2,044,459人分のポリオワクチンを寄付し、約15,958,250着分の衣類を輸出しました。(2019年6月1日時点)

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