総合ネットセキュリティ企業 イー・ガーディアン実施「SNS流行語大賞2019」、第1位は「平成最後の」

総合ネットセキュリティ企業 イー・ガーディアン実施「SNS流行語大賞2019」、第1位は「平成最後の」
~2位に圧倒的大差をつけて、誰もが思わずつぶやきたくなったワードが大賞に~

 イー・ガーディアン株式会社(http://www.e-guardian.co.jp/ 東京都港区 代表取締役社長:高谷 康久 以下、「イー・ガーディアン」)は、Twitter上で2019年頻繁に使用されたフレーズを調査し、その結果を「SNS流行語 2019」(2019年1月1日~2019年11月23日)として発表いたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/18759/106/resize/d18759-106-651908-3.jpg ]

 イー・ガーディアンは、安心・安全なインターネット環境の実現に向け、投稿監視、ソーシャルリスニング、ネットパトロール、カスタマーサポート、デバッグ、脆弱性診断などネットセキュリティに関わるサービスを一気通貫で提供しております。日々のソーシャルリスニングで蓄積したデータをベースに、イー・ガーディアンが今年広くつぶやかれたワードを独自で調査した結果、2019年度最も多く投稿された(バズった)ワード第1位は、「平成最後の」、第2位は「終 制作・著作 ⓃⒽⓀ」、第3位は「手取り○○万」となりました。

 第1位となった「平成最後の○○」は、元号が平成から令和へと改変され歴史的1年となった今年を象徴するワードとして圧倒的な話題数を獲得。「平成最後の出勤」「平成最後の風呂」などと何かにつけ、誰もが一度はつぶやいたワードとなったのではないでしょうか。

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