ファイバーレーザー・UVレーザー・CO2レーザーの各種レーザー加工機を取り扱っている サンマックスレーザーでは、あらゆる加工に対応するレーザーマシンの販売を開始しました。
レーザー加工機の製造・システム開発・販売・修理業務などを行う、株式会社リンシュンドウ(本社:岐阜県岐阜市、代表取締役 林 栄二)は、サンマックスレーザーシリーズブランドから、ファイバーレーザーとCO2レーザーが一体となった加工機「RSD-SUNMAX-FL1325LC」を販売開始。 CO2レーザーは高出力の150Wを採用。ファイバーレーザーの出力は500W~最大8000Wまで選ぶことが可能です。
[画像1: https://prtimes.jp/i/25668/21/resize/d25668-21-376238-0.jpg ]
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外寸:3800×1850×1300mm
レーザー形式:ファイバーレーザー+CO2レーザー
レーザー出力:150W
加工エリア:2500×1300mm
ワークエリアサイズ:1750×1200mm
[画像2: https://prtimes.jp/i/25668/21/resize/d25668-21-719660-1.jpg ]
[画像3: https://prtimes.jp/i/25668/21/resize/d25668-21-837350-2.png ]
詳細につきましては、製品URL:https://www.laser-machine.com/FL/FL1325LC.shtmlをご参照ください。
RSD-SUNMAX-FL1325LC以外にも、省スペースのCO2レーザー加工機、ファイバーレーザー加工機・溶接機など、サンマックスレーザーでは多様な機種をご用意しています。
サンマックスレーザーURL:https://www.laser-machine.com/
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