最新テクノロジーをスタイリッシュで高品質なプロダクトとして企画・販売する株式会社エッジニティ(所在地:大阪府堺市、代表取締役社長:山路哲)は、世界最小クラスのWindows10搭載デスクトップ型ミニPC『ReevoCube(リーボキューブ)』をクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE(キャンプファイヤー)」にてプロジェクトを公開し、2週間で500万円に到達しました。
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■開発の背景
近年の技術の進歩は目覚ましく、性能の良い製品がみるみる小型化しています。
そこでエッジニティでは、レモンサイズの本体だけを持ち歩いてオフィスや自宅では大画面で効率良く仕事が出来る、スマホより軽い超小型デスクトップPCをお求めやすい2万円台で実現しました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/46165/9/resize/d46165-9-879543-2.jpg ]
■主な特長
・世界最小クラスのレモンサイズ61×61×43mm
・重さ127gでスマホより軽いWindows10搭載デスクトップPC
・Pentium Silver N5030プロセッサー搭載
・メモリ8GB(LPDDR4)+ストレージ128GB(eMMC)
・ストレージはオプションで最大512GB SSD追加実装可能
・GPUはUHD Graphics 605で4K出力対応
・充実のインターフェイスと無線LAN、Bluetooth5.0を内蔵
■プロジェクト概要
URL:https://camp-fire.jp/projects/view/273018
期間:2020年5月27日(水)~6月29日(月)
■会 社 概 要
会社名:株式会社エッジニティ
代表者:代表取締役社長 山路哲
資本金:1,000千円
設立:2019年5月
事業内容 :各種商品の企画、開発、製造及び販売
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