Blue Prism、2020年度のPandemic Tech Innovation Awardを受賞
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Blue Prism社のデジタルワーカーが新型コロナウイルス感染症対応に有効なイノベーションとして認められる

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報道関係者各位
2020年9月1日
プレスリリース
Blue Prism株式会社

Blue Prism、2020年度のPandemic Tech Innovation Awardを受賞

Blue Prism社のデジタルワーカーが新型コロナウイルス感染症対応に有効なイノベーションとして認められる

【2020年8月20日】 Blue Prism社(AIM: PRSM、本社:英国ロンドン、CEO:ジェイソン・キングドン、日本法人Blue Prism株式会社、本社:東京都港区、社長:長谷 太志)は本日、Blue Prism社のインテリジェントデジタルワーカーが、グローバルな総合メディアであるTMC社とTMC Labsの製品レビュー部門から、2020年度のPandemic Tech Innovation Awardを授与されたことを発表しました。

新型コロナウイルス感染症により、ビジネスの継続性とリモートワークはこの数ヶ月で、IT課題の最優先事項となりました。Blue Prism社は、ロボティックプロセスオートメーション(RPA)の初期からのパイオニアとして、デジタルワーカーを通じてお客様のビジネスプロセスの自動化を実現し、オペレーションの俊敏性向上と、顧客のニーズに迅速に対応できる組織作りに貢献しています。こうした働き方の転換は、さまざまな作業を自動化し、従業員が重要顧客への対応に集中することで実現します。また、Blue Prism社のデジタルワーカーは、管理や導入のための専門的なプログラミングスキルを必要とすることなく、誰でも導入可能です。