空いたシフトをコンビニ経験者で埋められる『ショットワークスコンビニ』サービス利用店舗数4000店舗、累計応募者数73万件突破

空いたシフトをコンビニ経験者で埋められる『ショットワークスコンビニ』サービス利用店舗数4000店舗、累計応募者数73万件突破
       
労働者・店舗側共に高まる“すき間時間”活用ニーズをマッチング

当社連結子会社の株式会社インディバル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:渡邉 英助)が運営する、コンビニバイト専門のマッチングサービス『ショットワークスコンビニ』(https://convini.shotworks.jp/)が、利用店舗数4,000店舗、累計応募者数73万件を達成しました。

[画像1: https://prtimes.jp/i/4558/98/resize/d4558-98-688980-0.jpg ]

2016年のサービスローンチ以降、関東・東海・関西の全エリアに加え、福岡県・広島県とサービス展開エリアを急速に拡大してまいりました。該当エリアのコンビニエンスストアで大手3チェーン(※)が運営する店舗においては、2019年5月に2000 店舗を達成して以来、同年12月に3000店舗、そして2020年11月に4000店舗を達成と約1年半で2倍へと急増し、利用率も10%を突破しています。
※大手3チェーン(セブン-イレブン、ファミリーマート、ローソン)が各HPにて公表している都道府県別店舗数の11月時点の数字より算出

■コロナ禍で変化した働き方と、『ショットワークスコンビニ』成長の背景
コロナ影響により、勤務先の閉店や営業時間の短縮による雇止め等で副業ニーズが高まるといった、“すき間時間”の積極的な活用を希望する労働者が増加しています。一方店舗側としては、コロナ禍前の常体的な人手不足は回避できるようになりましたが、「早朝・夕方などの特定のシフトが埋まらない」「体調不良などで出勤できないスタッフがいる」など、週に数回スポットで『ショットワークスコンビニ』をご利用いただくケースが増えています。

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