~当商品を皮切りに2021年中にジェネリックな医薬品を約20アイテム発売予定~

株式会社ドン・キホーテ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:吉田直樹)は、2021年2月1日(月)より、『アレルギー専用鼻炎薬 鼻炎錠「CX」』(第2類医薬品)30錠798円(税抜)・60錠1,480円(税抜)を、全国のドン・キホーテ系列店舗(一部店舗を除く)において順次販売を開始します。

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 鼻のアレルギー症状によるくしゃみ、鼻みず、鼻づまりは、気分がすぐれないばかりか、睡眠不足や過労、集中力・注意力の低下など、日常生活も不快にします。
なかでも春先に多いスギ花粉症に代表される花粉症は日本人の約3割が有するといわれており、花粉症によって悩まされる方は年々増加傾向にあり※1、それに伴う症状緩和のニーズも年々高まっています。

 『アレルギー専用鼻炎薬 鼻炎錠「CX」』は、フェキソフェナジン塩酸塩を120mg配合※2しており、1回1錠、1日2回の服用で、花粉やハウスダストなどによるアレルギー性鼻炎の諸症状を緩和します。また、口の中が乾きにくく、眠くなりにくいアレルギー専用鼻炎薬です。販売価格は15日分30錠798円(税抜)、30日分60錠1,480円(税抜)で提供します。

ドン・キホーテは、2021年中にジェネリックな医薬品の発売を約20アイテム予定しており、今後もお客さまの暮らしに寄り添った商品ラインアップをさらに強化してまいります。

※1 環境省発行「花粉症環境保健マニュアル2019」より
※2 2錠中(1日量)の分量になります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/19436/520/resize/d19436-520-327270-0.jpg ]


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