株式会社ヨコオ(本社:東京都北区、社長:徳間孝之)と群馬県富岡市(市長:榎本義法)は、市が保有する3施設(市民体育館、市陸上競技場、市民球場)のネーミングライツ(施設愛称命名権)に関する契約を締結し、本日2021年2月5日(金)に富岡市役所にて締結式が行われました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/14426/9/resize/d14426-9-828622-0.jpg ]
【4月からの施設愛称】
・ 市民体育館 ・・・・ Yokowo富岡市民体育館
・ 市陸上競技場 ・・・ Yokowo富岡市民陸上競技場
・ 市民球場 ・・・・・ Yokowo富岡市民球場
昨年11月に、富岡市としては初めて、公共施設の良好な運営やサービスの質を向上させる目的で、市が保有する3施設へのネーミングライツパートナーの公募が行われました。
契約期間は2021年(令和3年)2月1日から2024年(令和6年)3月31日までの3年間で、ネーミングライツ料は総額450万円です。
ヨコオとして、ネーミングライツを実施するのは初めてのことですが、地域の新しく前向きな取り組みの一翼を担い、微力ながら富岡市の発展に貢献していきたいと考えています。
<参考資料>
■施設概要
[画像2: https://prtimes.jp/i/14426/9/resize/d14426-9-477861-1.jpg ]
■契約期間
2021年(令和3年)2月1日から、2024年(令和6年)3月31日
■ネーミングライツ料
市民体育館 年額50万円×3カ年
市陸上競技場 年額50万円×3カ年
市民球場 年額50万円×3カ年
(注) ニュースリリースに記載されている内容は報道発表日時点の情報です。その後、予告なしに変更する可能性があります。あらかじめご了承ください。
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